Metaphor of Paradise

楽園の暗喩

このブログを読む前に

ようこそここへたどり着きました。

 

いわゆるサブブログ。表には出さないようなポケモンの考察記事だのメンヘラ記事だの書きます。当ブログの記事のリンクを許可なく他所へ貼る行為は控えてください。TwitterのDM等で一声かけてくださればその場に応じて検討します。

単語と助詞

形容詞や副詞といちいち単語が違うの面倒だなぁと思った

serious

seriously

 

でも、形容詞や副詞を表す時に助詞を使い分ける方がやってることは高度なのでは? と思った

真剣な

真剣に

 

 

 

ぼくの知る限り日本語より難しい言語は世界中どこを見渡しても無いです。

as far as I know, language that is more difficult than Japanese is not to be found anywhere around the world.

人の先天的な外見を貶す事って、その人が親から貰ったものを否定するって事だから、言うなれば先天性の障がい者を馬鹿にする事と同じなんすよね。

醜美の基準なんて時代や文化によって千差万別だし、自分だけの狭い価値観でそこを貶してもなぁと。

後天的な外見(髪型とか服とか)は別にいくら貶そうとその人の努力の程度問題だから気にならんけど、顔自体とか貶してるの見るとなんだかなぁって。

女性の芸人のようにブサイクであるという事を受け入れ開き直り、それを武器にして人気を博している人たちもいますが、そういう人たちは時にブサイクだと言ってもらった方が自分のアイデンティティ等を保てる場合があるのでそれは例外。

 

最近リアルでもネットでも、馬鹿な中学生の一つ覚えみたいな奴が気になったので。

自分自身も気をつけたいですね。

嫌いな事5選

人の先天的な外見を貶す事

文化の違いやそれにより生じた間違いなどを貶したり笑ったりする事

自分が作ってない食事に文句を言う事

自分の価値観を他人に押し付ける事

食事中に怒る事

シーズン6とサンムーン全体の反省

 

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【シーズン6】

いろいろな構築を使ったが、結局らてらてカバハッサムに帰ってきた。久々に縛りプレイではないらてらてを経験したように感じる。今まではラティにそれぞれ別の役割を任せていることが多かった。しかし今期はあえてらてらての役割を似せ、2体の相違点は「選出する相手のみ」とした。らてらてのどちらともが強力な崩し要員となり、選出画面で相手によって出し分けるというコンセプトはらてらてにしかできないと思ったし、選出画面でしっかり6対6でポケモンバトルができているなと感じた。

実際最後の3日(しかもすべて21時~3時までは潜っていない)だけで500近くレートを上げることができたので非常に構築には納得しているし、プレイングも集中できていたものと思う。

ただ、惜しむらくは溶かし癖を今期もいかんなく発揮してしまったことである。毎シーズン必ず200以上、下手をすると300、400と溶かすこともあるし、これがなければこの構築であれば21、あるいはその先へも行けたのではないかと思う。そこだけが悔いているところである。たらればを言っても結果がすべての世界ではあるが、この構築で得たラティの類似性というものをUSMに活かしたいと思う。

 

 

【サンムーン全体】

前述の通りであるが、とにかく溶かし癖に尽きる。毎シーズン必ず200以上は溶かす。最終レートが2000以上であるのはシーズン2と6だけ。そこから這い上がれなかったシーズンの方が多いし、溶かしてる最中は感情を失って右も左もわからないままプレイングをしている。幸か不幸かぼくは積み構築を好んで使うので、他のサイクル構築と比べて機械的に試合をこなすので、調子が悪い時は無限に溶ける代わりに調子が良い時は比較的するっと上がる。

調子が悪い時は素直にやらないということを覚えたい。あるいはサブロムをやるとか。

また、なぜ勝てているか、なぜ勝てていないのかを明確にすることがこれを防止する策になるのではないかと思う。例えば、今期なぜ勝てたかというとひとえにらてらてをしっかり選出できたから。ならば、次シーズンからも自信を持ってラティを選出すればいい。ハッサムの通りがいいと感じたならば、ハッサムを囲う様に構築を組めばいい。ハッサムの馬鹿力の通りが悪いと感じたら羽休めなり電光石火に変えればよい。

溶かし癖を直す。そのために勝てる時勝てない時の原因を考える。これをUSMでは徹底したい。

 

 

 

あとはサンムーンからオフ会に参加し始めたのでオフ会の反省でも書こうかなと思ったけど、所詮遊びで出てるだけなので書くのはやめました。

しいて言えば、がんばってキモオタクに見られない身なりで参加したいってことくらい。オフで会った時のイメージってすごく大事で、実際ぼくもオフで会った人の中にも会う前と後で印象が変わった人もいますしね。一応ぼくも実況者の端くれなのでイメージには気を付けたいですね。

 

 

 

あとはサンムーンの結果総括

シーズン1 ドラゴンZガブとメタグロスで役割集中 最高2063最終死亡

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シーズン2 昏睡弾丸らてらて(今考えるとあんまかっこよくない) 最高2166最終2113

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(1枚目と2枚目の対戦数の差に注目)

 

シーズン3 らてらてグライウルガグロスミトムみたいなやつとシーズン2と同じ構築 最高2030最終19後半くらい

画像が手元にない

 

シーズン4 カバラティハッサムボーマンダ 最高2124最終19後半くらい

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(今考えると2124で止めておけばよかった。割と後悔してる。今確認したら30位のラインが2113だったので止めておけば余裕で30位以内だったし、第2回ボスラッシュがあるなら7世代だけの実績になると思われるので、このせいでそれを逃してたら死んでも死に切れん。USMは絶対最終30位以内を取れそうならキープします)

 

シーズン5 強そうなカバ展開 最高1930くらい最終1700くらい

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シーズン6 らてらてダブルゼット 最高2069最終2050か40くらい

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終わり。USMではまず最初に新UB軸で構築組んでみます。

自己暗示と音楽

今期はポケモン対戦における「自分は強いんだ」という自己暗示と「これを聴けば自分は戦闘モードに切り替わる」といった没入できる音楽の重要性を学びました。

後者は別に音楽でなくても絵画でも体操でも食べ物でも何でも構わないのですが、手っ取り早いのは音楽だと思われます。ここは個人の好み。

 

今期の音楽は榊原ゆいのgoddess will...でした。かっこいい。

www.youtube.com

双子座のパラドクスでエロゲはえっちシーンだけじゃないことを知り、

蒼の彼方のフォーリズムでシナリオの重要性を知り、

千恋*万花でえっちシーンや女の子の大きさを知り、

暁の護衛で主人公や日常パートの面白さを知り、

オトメ*ドメインで女装ものの良さを知った。

 

 

帰ったら何やろうかな。

忠臣蔵46+1かレミニセンスをやりたいですね。